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2007次年度への提言

広報委員会

重点的に取り組んだこと(意見・問題点)
  1. 【広報誌】
    • 広報誌の編集、発行。
    • 先生紹介の時は、もっと先生とPTAと子どもが近づけれるように記事にしたかった。
    • 三学期発行分のレイアウト作成が遅れた。
    • 一学期発行分に安全管理委員さんの写真と一言を掲載したが、出来上がりを見ていただけたのか。
    • 学校行事は載せずに、PTA活動のみの記事だと取材があまりない。
    • PTA役員になっている方だけ一生懸命動かれている事を記事にしているが、本来PTAは子どもをもつ全ての親、全ての方なので、偏りなく、全てが協力して過ごしやすく勉強しやすい学校作りをしているようなPTAにして、その動きを記事にし、もっと偏りなく皆さんが興味を持ってもらうようにしたい。
年間行事について
  • 学期ごとに発行していった。
提言・改善策
  1. 【広報誌】
    • ボーリング大会や、六年生の発表など、もう少し早い時期にできないか。
    • 4ページを2ページに減らしては。

環境委員会

重点的に取り組んだこと
  1. 【花だんづくり】
    • 正門横の花だんは、奥行きがあるので、花植えや草引きの時、足場がなくて作業しづらい。
年間行事について
  1. 【トイレそうじ】
    • どうして親がそうじをするのか?という声もあった。
    • 子どもたちにきれいなトイレを使わせてあげたい気持ちはあるが、子どもたち自身がきれいにそうじする、きれいに使うという気持ちを持たなければいけないのではないか。(あきらかにそうじをしていない日もあったので)
提言・改善策
  1. 【花だんづくり】
    • 枕木やレンガなどで区切るのはどうか?(前後二つや田の字など)
    • または、奥の壁沿いに背の低い木を植えるのはどうか。
  2. 【トイレそうじ】
    • 子どもたちのじゃまにならないよう、授業中(五限目)にしたが、学校のそうじ時間に合わせて、子どもたちと一緒にするのばどうか。(そうじの時間は15分と短いので、その後も残って親がそうじする。)

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厚生委員会

重点的に取り組んだこと
  1. 【ベルマーク】
    • 整理・収集し、学期ごとに郵送した。
    • ベルマーク運動の促進(ベルマークだよりの発行)
年間行事について
  1. 【ベルマーク】
    • 「ベルマークだよりコンクール」に出展(9月)
  2. 【バザー】
    • ゲームコーナーで「ひもひき」を担当
提言・改善策
  • ベルマーク担当者が一年毎に全員かわるので、担当した当初はとまどいが大きかったが、前委員長の助言があり、スムーズにやっていけた。
  • ベルマーク収集の手順の引継ぎ方法
  • ベルマークに対する注意の呼びかけ(教室において)

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研修委員会

重点的に取り組んだこと
  • 六年生の保護者となると、有職の方も多く、なかなか集まれなかったが、電話などで工夫した。楽しくしよう∞お互いに尊重しカバーすること≠モットーに取り組んだ。
年間行事について
  1. 人権教育連続講座 7/11、11/4、1/9
  2. 講演 7/28、11/6、12/15
  3. 演奏会 2/21
  4. 校長先生を囲む会 7/3
  5. 親子交流会 10/23
  6. バザー じゃんけんゲーム
  7. 卒業に向けて先生と懇談 1/31
提言・改善策
  • 以前、研修の参加を他の学年の保護者にも呼びかけたが、集まりが悪く取りやめた。
  • 今後、ウイークデイの昼の研修への参加がむずかしくなるのではと思う。研修会参加依頼が実行委員会時に渡されるので、予定がたてにくい。もう少し早くわかればよい。会員でなかっても。

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学年長

重点的に取り組んだこと
  1. 【親子交流会】
    • 低学年のうちは簡単なルールで体を動かすゲームなどが合っていると思う。大きなトラブルもなく楽しんでもらえた。
  2. 【各企画、委員会】
  3. 【バザー】
    • 子どもたちは毎年楽しみにしているようなので、ゲーム参加人数をもっとふやす。
    • 当日人手が足りずレッドキャップの方に応援していただいたので、担当者の数をふやしてほしい。(整理や景品配り等)
年間行事について
  1. 【バザー】
  2. 【2/1成人式】
提言・改善策
  1. 【親子交流会】
    • 小学校の行事が初めてだったので、何もわからない状態だった。毎年どんな事をしているのか記録を残してほしい。
    • 高学年になると、学級委員になる人がなく、仕事をしている人が多くなることが多い。なかなか時間が合わないので親子の交流の話が出来ない。できるだけ後半の方がいい。
    • ゲームを決めるとき、前年度の資料だけでなく、内容のちがう資料をだしてほしい。
  2. 【各企画、委員会】
    • 学年が別々の企画委員になるので、企画が違うと同じ組なのに、十分知り合いになることがなく、学年の行事(親子交流会など)の話し合いがやりにくい。人数の問題もあるだろうが、調整してほしい。(二学年)
  3. 【バザー】
    • バザー実行委員会のとき、模擬店ゾーン、ゲームゾーン等は学年長と企画長、全員参加の方がよい。

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地区長

重点的に取り組んだこと
  1. 【バザー】
  2. 【登下校指導】
  3. 【指名委員会】
年間行事について
  1. 【バザー】
  2. 【夏休みの見回り】
  3. 【登下校指導
提言・改善策
  1. 【バザー】
    • 提供品が年々減ってきているように思われる。
    • 長の人が大変そうだったので、副役職が二名ほどいてもいいのではと思う。
    • 値付けで同じような品物で値段にバラツキがでてしまった。
    • 提供品に、あまりにも汚れているものがある。気をつけてほしい。
  2. 【夏休みの見回り】【登下校指導】
    • 今年度は事件や事故等がなくよかった。

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2007親子交流会報告

1年生学級委員

内容
  1. 体育館でゲーム
    • 親子リレー…組対抗。各組男女にわかれて一回目男子親子、二回目女子親子で平均台を渡りフラフープに親子で入って、走ってゴールする。
    • オセロ…時間内(20〜30秒)に自分のチームの色にオセロをかえしていく。多かったチームの勝ち。一組子どもvs親、二組子どもvs親、三組子どもvs親、紅組vs白組等。
  2. 実施日
    • 平成19年10月16日
    • 参加人数 約160名。
用意したもの
  • 平均台 3、フラフープ 3、コーン 3、アンカーたすき 3、マイク、ストップウォッチ、笛、
  • オセロ(幼稚園よりレンタル)
当日までの準備
  • 9/13 先生方と学級委員で内容検討 保護者への案内プリントの作成 幼稚園への連絡(オセロ)
  • 10/4 学級委員が集まり、ゲームのルール・時間・人数分け・準備物・役割分担などを決定
  • 当日 参観前に集合し、体育館の準備を行う
反省点・注意点
  • 親子ペアのゲームでは、保護者が来ていない子どももいるので、先生に入ってもらうようにしていたが、確認できていないクラスがあり、前後の保護者が走ってくれた。
  • オセロゲームは時間があまりすぎて、設定していたすべてのパターンで対戦した。(7通り)そのせいか、親のゲームに子どもが混ざっていたりと、最後の方が少しバラバラになってしまった。
  • はじめは、前年の資料がなく、どういう風にすすめていけばいいのかわからず、困ったが、ほとんどの学級委員が親子交流会の経験があり、率先して働いたので、スムーズに進行できた。

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2年生学級委員

内容
  1. オセロゲーム
    • 男女別クラス対抗戦。
    • 枚数が多い方が勝ち抜きのトーナメント方式。
    • 時間は30秒。
  2. 実施日
    • 平成20年2月15日
用意したもの
  • オセロ(幼稚園からレンタル)、ホワイトボード、コーン、マイク3本
  • ストップウォッチ、笛、筆記用具(赤と黒のペン)
当日までの準備
  • 長が先生方と最初に打ち合わせ、そして注意すべき事などを伺ったうえで、他の委員を招集(1/21)
  • 委員同士の話し合いで、ゲームを決定し、準備物や進行など詳細を決定(1/25)
  • 委員全員と先生方の最終打ち合わせ(2/5)
  • お知らせのプリントを配布(2/8)
反省点・注意点
  • ゲーム数が足りなかった。
  • 子ども同士の対戦をもっと増やせばよかった。
  • 先生方が下準備をしてくださったので、スムーズに進行出来たと思う。
  • 笛の音が少し小さく、終了に気付かずにゲームを続けている人がいた。音をもう少し大きくしたほうが良い。

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3年生学級委員

内容
  1. 親子混合チームでのドッジ・ボール
    • 各クラスを男女に分け、保護者も2チームにわけ、親子混合の2チームにします。
    • 3クラス計6チーム作ります。各組男女別総当りの6試合。
    • 試合時間は5分。外野の人数で勝ち負け。
    • 最初の外野だけ入れてあとは1度外野に出ると当てても入れないルールにしました。
    • コートは1つだけ。
  2. 実施日
    • 平成19年6月1日
    • 参加人数 約180名。
用意したもの
  • ストップウォッチ、ワイヤレスマイク2本、笛、模造紙(試合表)
  • 6色のカラーのガムテープ…チームをカラーにわけて服にはってもらう
  • コーン…待つ場所の目印とコートの四隅
当日までの準備
  • 試合表を作成する。
  • 保護者向けの案内。
  • 模造紙・6色のカラーのガムテープの注文(担任の先生に依頼)
  • ルール、チーム分けを考える
反省点・注意点
  1. 事前に保護者向けの案内に「持ち物 上ぐつ」としたが、スリッパでゲームをする保護者がいて危険。
  2. まわりで待っている人に当たっても大丈夫なように柔らかいボールを使用。
  3. 小さいお子さんを連れてきている保護者が参加できるよう、周りの人がお子さんを預かるよう声かけが必要。
  4. 五年生の林間学校の説明会が同じときにあったので親と子の一対一ペアでする内容でなくて良かった。

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4年生学級委員

内容
  1. 運動場にてドッジ・ボール
  2. 実施日
    • 平成19年6月5日
    • 参加人数 6名。
用意したもの
  • ボール、ストップウォッチ、ライン引き(コートを書く)
  • 得点を書くためのボード、マイク、スピーカー
当日までの準備
  • ゲーム進行の打ち合わせ
反省点・注意点
  • 6月の親子交流会は、学級委員が決まってから期間が短いため、打ち合わせ等の都合がつきにくく、あまりできないので、用意など簡単にできるドッジ・ボールにした。親子交流会なので、全員参加が望ましいと思うが、ドッジ・ボールで子どもたちは喜んでいるが、保護者の参加がやはり少ないように思う。もう少し期間があれば、ちがう企画もできたと思う。

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5年生学級委員

内容
  1. 全クラス親子チームで、各男女対抗。ドッチポール一個、ドッチビー一個を使用し、ドッチボールコートにて4分間の勝負。
  2. 実施日
    • 平成20年2月21日
    • 参加人数 160名。
用意したもの
  • ドッチボール1個、ドッチビー1個(ドッチボールとフリスビーを合体させたもの)
  • マイク、ホワイトボード、マーカー
  • ホイッスル2個、ストップウォッチ2個、
当日までの準備
  • 参観終了後、各担当分担を決定し、必要な物品や進行・手順などを話し合い、学年長が先生に使用させてもらえるものを確認。
  • 当日は、13時30分に担当が貸し出し物品を受け取り確認。14時に全員体育館に集合、最終打ち合わせ。
反省点・注意点
  • ルールを少し変え、一度あたるともどれない方法にしたが、伝わっていない試合もあり、事前にプリントを作って、配布すれば良かった。
  • 担任の先生もどこかのチームに一緒にすればよかった。
  • 体育館に集合する際、入口にホワイトボードで待機場所を記入していたので、スムーズに配置できた。しかし一部の保護者が迷ったようで、やはり事前にプリントを作って、配布すれば良かった。

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6年生学級委員

内容
  1. 体育館でゲーム
    • 親子ふうせん運び…紙(新聞)を二人で持って、ゴミ袋をふくらませたものをはこぶ。リレー形式
    • 親子背中ボール運び…ドッチボールを背中にはさんで運ぶ。リレー形式。
  2. 実施日
    • 平成19年10月23日
    • 参加人数 7名。
用意したもの
  • ビニール袋、新聞紙
  • 黒板、マイク、ボール、ゼッケン
当日までの準備
  • ビニール袋、新聞紙
反省点・注意点
  • 新聞紙はやぶれやすい。
  • 予定していた二人三脚が時間の都合で出来なかった。

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